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温度センサーと3軸加速度センサー
 ここんところ土日はArduinoで遊んでます。名目的にはサーバの監視装置の作成なのだけども、趣味の色合いが濃い。。たらーっ

 温度センサーのLM60やLM61で出力電圧を10-80℃位を0-5Vレベルに合わせたかったのでRail-to-Rail動作をする1個150円もするLMC6482を利用して電圧幅を8倍程度にしてバイアスの下限を下げるように抵抗で調整し目的達成!と思ったのですが、よく考えたらそんなシビアな要求ではないのだから5個100円のLM358Nでもいいんじゃないの?と思いやってみると、それで全然問題なかった。
 ・・・とりあえずOPアンプの勉強ということで、
・3軸加速度センサーを使ってサーボ制御してみました

 加速度センサーは秋月のKXM52(¥1,000)を利用しブレッドボードにarduinoを両面テープで固定たらーっ。。0.1秒単位でサンプリングし、XとY軸はアナログでサーボ(PICO/STD/F ¥800)に入れています(サーボってPWMな信号でもいいんですね)。Z軸はサーボにしても面白くないのでLEDの点滅のスピードで表現するようにしてみました、ついでにシリアルにて2秒に1回X,Y,Z軸の値を出力するようにしています。
 作成してみて気づいたのですがノイズや衝撃でブルブル震えるような動きになるので、何かを制御する時には平滑化が必要かな。
| ハード関係 | 02:08 | comments(0) | trackbacks(0) |









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