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 ▼▲ 作業日報 ▼△
    What's under the hood?
Facebook タグ付け解除の方法
Facebookのタグ付けを間違ってしてしまった場合のキャンセルの方法
・友人ではない人をタグ付けしてしまった場合

 タグ付けされた記事の「この写真に写っている友人」の所でへカーソルを持って行き、少し待って出てきたポップアップ内にある「リクエストを削除」という文字をクリックします。

注意:友人とそうでない場合、承認前後で削除の方法が変わります

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| - | 19:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
本社の社窓から【雪】
会社から


去年暮れは降らなかったけど、今年は2回目
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| - | 12:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
東京都知事戦
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| - | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファイル名で検索しサイズ(MB)を抜き取るコマンド
$ find -type f -name '*2014*' -exec sh -c 'ls -lsm {} | cut -d ¥ -f 1' ¥;
| Linux | 21:49 | comments(0) | trackbacks(0) |
WEBDAVセットアップ
やりたい事からトップダウン的に説明します

1A.(Linux上で)WEBDAVをマウントするには

mount -t davfs https://server.name/share /mnt

1B.(Windows上で)WEBDAVをマウントするには

net use x: https://server.name/share
※若しくは「マイコンピュータ」の上で右クリックし「ネットワークの場所を追加」

2.Linux上でdavfs(ファイルシステム)をサポートするには

「davfs2 - mount a WebDAV resource as a regular file system」をインストール
apt-get install davfs2

3.ウェブサーバー上でWEBDAVを利用するには(for Debian)

Apacheの設定で以下のような設定を追加
  Alias /share /home/share/     ←サーバー上の公開フォルダ
  <Location /share>
     DAV on
     AuthType Basic
     AuthName ShareDav
     AuthUserFile /home/admin/.htpasswd  ←ユーザ認証ファイル
     require valid-user
      Options Indexes MultiViews FollowSymLinks
  </Location>
・DAVの有効化
cd /etc/apache2/mod-enable/
ln -s ../mod-available/dav* ./ ←dav*を全て有効化する
ユーザ認証ファイルの作成
htpasswd -c /home/admin/.htpasswd hoge ←hogeさんのアカウント作成

4.httpsの有効化

site-enabled下の設定ファイルを設定
<VirtualHost xx.xx.xx.xx:443>
ServerName server.name   ←サーバー名前
        SSLEngine on
        SSLCertificateFile    /etc/apache2/ssl/www.hoge.crt  ←証明書ファイル
        SSLCertificateKeyFile /etc/apache2/ssl/www.hoge.key ←サイトプライベートキー
        #SSLCertificateChainFile /etc/apache2/key/rapidSSL.cst ←中間証明書(あれば)
</VirtualHost>
・SSLの有効化
cd /etc/apache2/mod-enable/
ln -s ssl* ./ ←ssl.conf,ssl.loadを有効化

5.HTTPSに対応させる(SSL証明書のインストール(*.crt))

・サイトのプライベートキーを作成
適当な鍵の管理場所を作成し鍵とリクエストを作成
mkdir /etc/apache2/ssl
cd /etc/apache2/ssl
openssl genrsa -out www.hoge.key 2048 ←2048bit長のサイト用rsa鍵の作成
openssl req -new www.hoge.key -out www.hoge.csr
 ↑色々聞かれるので答えるCNだけは間違えないように正式名称(個々ではserver.name)
--csrをSSL認証局へ貼り付ける署名してもらう--
www.hoge.crtファイルとして保存
CRTファイルのチェックは
openssl rsa x509 -in www.hoge.crt -noout -subject CNと認証機関の確認
openssl rsa x509 -in www.hoge.crt -noout -dates 有効期間の確認

リンク:
ネットオウル.....格安証明書(¥2100/Year)(日本語で安心)
| Linux | 11:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
DBのスケールアウト設計_独り言
RDBを簡単?にスケールアウトするにはパラレルの仕組みを利用すれば良いのですが、これがSQLの制約が色々あって難しい(金さえかければORACLE RAC)。ビジネスモデルがまだしっかりしていないところで千万万単位(ORACLE 500万/CPU+RAC 250万/CPU)の設備投資をするのは難しい。PostgreSQLでも可能だが、システムとして不完全で安定的に動作しなかった、またSQLの制約が厳しく結局はSQLの修正が必要(かなり大々的に)。
 ビッグデータで流行のMEMCACHEDやHadoopなどは大規模化も容易だし高速なのは分かって、基本NoSQLなのでキャッシュ程度には使えるが、生データを入れ条件抽出や集計処理には向かないし、速度は処理系に依存する事になる。またアプリケーション側の大々的な修正が必要になる。

結局、お手軽にスケールアウトを行なうにはSQLの書き換えが必要で、そうなるとやはり小さな規模のRDBを組み合わせ、ビジネス層(アプリケーション側)でクラスタをサポートするほうが良い気がする、最初の問い合わせを分割を前提に組み立て集計を行い必要であれば前段のDBでメモリDBも採用し集計を行う。

| 開発関連 | 15:59 | comments(0) | trackbacks(0) |
Drushエラー
Drushで以下のようなエラー
$ drush site-info
SQLSTATE[HY000] [14] unable to open database file                                                              [warning]
PHP Fatal error:  Class 'DrupalPublicStreamWrapper' not found in /usr/share/drush/commands/core/core.drush.inc on line 444
Drush command could not be completed.
・こんなのも
system(): Cannot execute a blank command in drush_op() (line 597 of /usr/share/drush/includes/drush.inc). 

色々苦労した末
Debianのパッケージを利用していましたが、本家に行ってダウンロードしたものを利用することで解消しました。

| 開発関連 | 20:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
全都道府県公安委員会 ドメイン
都道府県公安委員会

公安委員会サイトカスタム検索
続きを読む >>
| - | 18:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
【PHP5.4】Fatal error: Call-time pass-by-reference has been removed
PHP5.4では参照渡しが出来なくなりました。
関数の引数に対する参照指示がなくなっただけで、呼び出し時に参照を渡すことは可能です 一撃で解決できる魔法の言葉がないかと探したのですが、参照渡ししている全箇所を修正するしかなさそうです。。

※&(アッパサンド)を外すだけ、という情報もありますが、その場合は元々参照渡しをする必要は無かったはずです。又呼び出し側の&は通常は不要(PHPマニュアル:リファレンス渡し注意部)(リファレンスを返す)

リンク:
PHP公式マニュアル:PHP 5.4.x における変更点
参照渡しで引数を作成する.....マニュアルの記述は削除しておいてほしい
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| 開発関連 | 10:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
Linux上でPDFのサムネイル作成(1ページ目)&PDFへのリンク
【PDFの1ページ目をビットマップ化】
ImageMagicを利用する
convert aaaa.pdf[0] -resize 320 aaaa.jpg ¥;
・全ファイルの場合
find . -type f -name '*.pdf' -exec convert {}[0] -resize 320 {}.jpg ¥;
※PDFの差替えはCubeSoftのPDFUtilityが便利


【WEB上からのPDFへの特定ページへのリンク張り】
<a href="aaaa.pdf#page=5">aaa.pdfの5ページ目<a>
<a href="aaaa.pdf#zoom=150&page=5">150%にズーム<a>
<a href="aaaa.pdf#pagemode=thumb&page=5">サムネイル形式<a>
詳しくはアドビのサイトで、PDFOpenParameters.pdfを参照
| 開発関連 | 22:45 | comments(0) | trackbacks(0) |