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 ▼▲ 作業日報 ▼△
    What's under the hood?
パーティションの拡張(ext4)(debian7)
gpertedやpertedはext4では使えないらしい(partedのman参照)、特にLVMをいれていなくてもsystem-config-lvmパッケージに入っているresize2fsコマンドで拡張が可能です。
※Debian7では標準パッケージに含まれます
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| Linux | 15:13 | comments(0) | trackbacks(0) |
SWAPの追加(後付け)
modprobe loop 
dd if=/dev/zero of=/swapfile count= 
losetup /dev/loop0 /swapfile 
mkswap /dev/loop0 
swapon /dev/loop0 
| Linux | 14:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
Git クライアント for ウィンドウズ ( SourceTree良さげ)
まだ殆どなにもつかっていませんが、SourceTree良さそうです。
Linux上でgit使うのは問題ないのだけど、通常の作業はやっぱりWindowsの作業が多い。 sshのリモートリポジトリにユーザ、ポートを指定して接続も可能でした。

リンク:
SourceTree
| 開発関連 | 17:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
Ubuntu ファイル共有(samba)の閲覧
Ubuntu12.10にてファイル共有を見に行く方法
Noutilus(エクスプローラ)の「ファイル」「サーバーへ接続」メニューから閲覧したいサーバーの情報を入れてフォルダを開きます。
| Linux | 15:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
【drupal】page callback で画像を返す方法
Drupalで画像をコンテンツ単位と扱いたい(検索・タグ付け等)が、直接<img src="xxx"/>などのタグで埋め込みもしたかったのでDrupalに画像をルーティングしてもらう方法を検討しました
hook_menu(){
  $items['someone_module/image/%'] = array(
    'page callback' => 'someone_module_return_image',
    'page arguments' => array(2),  //第二パラメタがファイル識別子
    'access callback' => 'user_access',
    'access arguments' => array('access content'),
    'type' => MENU_CALLBACK,
  );
}


function someone_module_return_image($imgid){  //ここではファイルを読み込んでいるだけ  $img = file_get_contents("/some/where/image/{$imgid}");  image_style_deliver('image/jpeg',$img); echo $img; }
※但し"sites/defautl/files/xxxx/abcd.jpg" 等のように直接アクセスする場合のレスポンスは100msec以内ですがこの方法方だと、400〜800msかかり非常に遅いです。
(画像サイズは35kb程度、APCなし)
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| - | 22:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
【drush】htmlspecialchars(): Invalid multibyte sequence in argument
drush cache-clear all を行った時以下のエラー
$ sudo drush cache-clear all
htmlspecialchars(): Invalid multibyte sequence in argument [warning]
bootstrap.inc:1546

トレースしていくとカスタムのコンテンツタイプの名称(name)に間違った文字コード(SJIS)で登録されてしまっていたことが原因で、画面メニューより不正なコンテンツタイプを削除して直りました。

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| - | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) |
samba 大文字小文字の区別
smb.conf
case sensitive = no
default case = lower

以上
| サーバー関連 | 09:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
PostgreSQL 行->配列 変換
PostgreSQLで配列項目(配列型の項目 integer[]等)に項目を入れたい場合の行列変換方法

・伝票明細テーブルに親伝票番号(no)と明細番号(lineno)があるとします
 これをno別にlinenoを配列化(縦横変換)するQUERY
select no,array(
  select lineno from 伝票明細 as a where a.no=b.no
  )

 from 伝票明細 as b
 group by no
文字記述は{1,2,3}と中括弧で囲う。
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| 開発関連 | 10:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
PostgreSQL interval型のcast方法
PostgreSQLで日付型を演算すると interval型 になる場合がありますが、この型は普通にキャストや演算で順数に変換することはできません。
EXTRACT関数を用いて日付や秒などに変換してやる必要があります
EXTRACT(day from ((日付2 - DATE '1970-01-05')/7)) as 週;
※月曜日始まりの1970年からの通算の週番号を算出します


リンク:
PostgreSQL|データ型書式設定関数
PostgreSQL|CREATE CAST
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| - | 11:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
git で特定ファイルのみを追加
.gitignore で一旦全ファイルを否定しその後追加したいファイルを否定で記述
*.*
!*.php
!*.xml

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| 開発関連 | 09:45 | comments(2) | trackbacks(0) |